タロ子の頭の中

最弱女子の雑記。

うどんが主食氏の文春砲事件、蘇りはあるのか

 一般人が人気ものになれる世界

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うどんが主食氏は芸能人ではなく一般人だがレビューアーとして人気を博して人気物になった類の方。

 

現代社会では芸能のくくりではなくて一芸に秀でていたら有名人になれてしまう時代です。ニコニコ動画YouTubeもそうだし、TwitterInstagramも突き抜けて、特定のジャンルから一般認知される世界にのし上がった人なんて珍しくもなんともない時代になりました。

 

そして芸能人よろしくチヤホヤされて少し緩んだ心待ちに週刊誌に足元をスパッとすくわれてしまう。

まさか、芸能人でもなく一般人なのに週刊誌に狙われるって・・・!!

ビックリですね。

 

何度だって蘇りるはず。例えば楽しんご氏。

うどんが主食氏はここで終わるだろうか?たぶん、終わらないと思います。

一度認知度を手にした人は不死鳥のごとく蘇る。私はそう思います。

 

一発屋ゲイ人よろしく人気になったが消えてしまった彼。覚えてますでしょうか「楽しんご」氏。芸人としてはもう終わった感じはしますけど、彼のFacebookを見るとその活動はたいへんお盛んである。楽しんご氏のfacebookは全体公開になったのできになる方は検索してみてくださいね。

楽しんご氏、実業家としては成功されてるようでこの有様。

solife-a.com

 

もちろん、実業家としてもともと才能があったのかもしれないけど一度テレビでブレイクしたってのはかなり宣伝効果が大きいと思います。その認知度にあやかる方はあとを途絶えることがないだろうと感じました。

テレビ認知度のすごさ。

 

犯罪者だって蘇る。

お薬で女性を死なせてしまった押尾学氏もとあるジムのfacebookに映ってました

これ認知度があるからですよね。そう、その人がどうあるかであるより、知ってる名前が出てくるってのは広告としてものすごく効果があります。

 

結論

今回の文集砲はうどんが主食氏を追い詰めるほどの強い内容ではなかったように思う。

それに日本人は忘れる生き物です。多分そのうち忘れられる。

そして蘇る。彼のファンは彼を見捨てたりしない。

本当に美味しい飯を探し求めるファンが見捨てたりなんかしないと思う。